グローバルマネジャーのマインドとスキル第21回目

今回は、ゲストスピーカーの山本さん(キャメル・ヤマモト)のお話だった。

外務省に入るきっかけは、「人間が生きている意味はいろんな環境に適応していくこと」と聞き、外交官が良いと思ったからだと言ってた。

キャメルさんは、英語やアラビア語や中国語などが話せるらしい。

言語を勉強するときは、だいたい5000時間勉強するとあるレベルまで上達するといっていた。

言語を覚えるときは、あまり細かいことを考えすぎていると、テストでは点が取れるかもしれないが、実際話してみると喋れないことが多いらしい。

コミュニケーションをとるときは身体的に覚えているらしい。

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